「偽の時代さん」からの感想を読ませて頂いて、放っておこうかとも思いましたが、敢えて反論させてもらいます。
反論といっても、「自分はこんなに一生懸命に取組んでいるのに」といった類のことは敢えて申しませんが、「我々のために走り回る人」との表現が全てを物語っている様に、アナタは恐らく自分の為だけに奔走する人物を求めているのでしょう。「民主党も味方になってくれない」という言葉からもご自身が認める「病巣」の深さを感じさせられました。
主体的・能動的に「社会を良くしていこう」という若者とともに、今後も走り回っていきたいと意を強くしているところです。